れいしん プレイヤー情報 (Sword World 2.5 TRPG)
PL NAME れいしん
GM NAME GMれいしん
PL 回数 259
GM 回数 41
GMP 109,860 / 206,000 (205000+1000)
Sheet 通常PC最大数: 12 / 35
蛮族PC最大数: 0 / 3
Sheet Point 451, Next:465
コメント ソード・ワールドの世界観が好きです。あともふもふも好きです。
2.0ルルブも持ってますが、プレイしだしたのは2.5から。GMにも頑張って挑戦中。戦闘描写は苦手なのでPLが補完してくれると嬉しいです。

所持ルールブック・サプリメント
・ソード・ワールド2.5
ルールブック:Ⅰ, Ⅱ, Ⅲ
サプリメント:エピックトレジャリー、モンストラスロア、メイガスアーツ、バトルマスタリー、デモンズライン、サイレックオード、アウトロープロファイルブック

・ソード・ワールド2.0
ルールブック:改訂版Ⅰ, Ⅱ, Ⅲ, EX
サプリメント:ウィザーズトゥーム, アルケミスト・ワークス, イグニスブレイズ, バルバロステイルズ、カルディアグレイス
バトルブック:ミストキャッスル, フェアリーガーデン, エターナルエンパイア, カースドランド、ミストグレイヴ

●GM時
・基本的に、上級戦闘を採用します。
・戦闘開始時の処理は、【第一戦闘準備※】【魔物知識判定】【先制判定】【第二戦闘準備】の順に行います。
※第一戦闘準備で行う必要があるのは、魔物知識判定、先制判定に影響を与える要素のみです。これらの戦闘準備タイミングで行われる魔物知識判定や先制判定への介入要素(キルヒアの特殊神聖魔法【ペネトレイト】、森羅魔法【ネイチャーマスター】【シャープアイ/***】、賦術【エンサイクロペディア】【イニシアティブブースト】など)は他のキャラクターの結果確定を受けてから取捨選択を行うことができます。
ただし、(そのボーナス修正を与える)ダイスを振った後では認めないので注意してください。
例)〇 PC1が魔物知識判定失敗→PC2が【ペネトレイト】を行使して、魔物知識判定
  〇 PC1が魔物知識判定成功→PC2が【ペネトレイト】使用せずに、魔物知識判定
  ✖ PC2が魔物知識判定失敗→PC2が【ペネトレイト】を使っていたことにして、成功させる。
・敵は、打撃点、カウンター等に関する能力以外、基本的に固定値を使用します。(ドキドキ感を求めてダイスを振ることもあります)
・サプリはGMが持っていないもの(2.0含む)でも採用しますが、説明を求めた際には説明できるようにしておいてください。
・生死判定に限り、1ゾロは自動失敗ではなく、出目2として扱います。

・【重要】逃亡判定について
>PCにはセッション中、常に“逃亡”という選択が与えられます。逃亡に成功した場合は戦闘状態が解除されます。“奈落の魔域”内といった特殊な状況を除き、そのまま撤退することは可能ですが、ほとんどの場合は、依頼失敗になります。探索、足跡追跡などによって敵を補足し、再び戦闘を仕掛けることも可能です。
逃亡は各ラウンド、PC側陣営のはじめの手番開始時に試みることができます。逃亡を宣言するとPCは「逃亡判定」を行います。
>PCの逃亡判定の基準値は「冒険者レベル+敏捷度ボーナス」となり、目標値は「魔物の最高レベル+2d6」となります。判定の成否かかわらず、逃亡は成功し、戦闘は終了します。判定に成功すると無傷で逃亡できますが、失敗すると追いかけてきた魔物から追撃され「威力20+魔物の最高レベル、©値10」点の確定ダメージを受けます。
>騎獣・ゴーレムなどは「回避力」を基準値として個別に逃亡判定を行います。
>気絶者は逃亡判定を行えません。ただし、他のキャラクターが背負う(逃亡判定に-2)ことで安全に逃亡することができます。
>【乱戦状態】にあるキャラクターで、乱戦からの離脱宣言が必要な場合は、逃亡判定に「ー4」のペナルティ修正を受けます。

・採用基準
GM時にはPCの姿を思い浮かべて楽しみたいと思っているので、キャラクターシートにイラストがある方や容姿の説明が記載されている方を優先して取ることになると思います。
人数に満たない場合、応募締切は延長することがあります。その場合、本来の締め切り時間までに応募してくれた方を優先的に採用します。

配布アイテム
〈絆の書物〉(⇒http://www.piyosword.com/events/v47)
百の剣亭 Character LIST (Sword World 2.5 TRPG)
No. Lv PC NAME RACE BORN
蛮族 Character LIST (Sword World 2.5 TRPG)
No. Lv PC NAME RACE BORN